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NEWS
2022.10.24

青森アクセラレータープログラム2022(第2期)採択者が決定しました!プレスリリースは「こちら

2022.09.11

ビジネスプランの募集を〆切りました。たくさんのご応募、ありがとうございました。

2022.08.02

ビジネスプランの募集を開始しました!応募フォームは「こちら」!応募〆切は、9月11日(日)23:59までです!

2022.07.22

青森アクセラレータープログラム2022《第2期》の募集要項を公開しました!
ビジネスプランの募集期間は、2022年8月2日(火)~9月11日(日)です。

About

青森アクセラレータープログラムとは

「青森アクセラレータープログラム」は、起業や第二創業などの「しごと創り」に取り組む青森市が主催する、アクセラレータープログラム(*)です。青森市では、このプログラムを通じて、 新しい事業の創造や起業を志す事業者の支援に力を注ぐと共に、地域課題の解決及び活性化につなげていきたいと思っております。

本プログラムでは、採択された方に対して約4カ月間の支援プログラムをご用意しております。本WEBサイトに記載の地域課題について、解決や活性化につながるビジネスプランがございましたら、是非、この機会にご応募ください。本プログラムの支援チームが、皆さまの取り組みを支援いたします。

* アクセラレータープログラムとは、成長意欲の高い事業者や起業家に対して集中的に支援を行うことで、その成長を加速させる起業家支援方法です。

2分で分かる!青森アクセラレータープログラム2022【紹介動画】
【プログラム説明会】青森アクセラレータープログラム2022 について(36分)
【2022年10月24日開催】青森アクセラレータープログラム2022|採択者キックオフ

「青森アクセラレータープログラム2022(第2期)」では、応募総数54件に対し書類と面談による審査を経て、最終的に9社を今後のプログラムへご参加いただく採択企業に決定いたしました。10月24日(月)に行われた「青森アクセラレータープログラム」第2期採択者キックオフイベントでは、採択企業と支援チームとが一堂に集まり、これから連携を行う関係者同士で交流を深める機会を設けました。

Theme

ビジネスプランの募集領域
Sports
スポーツ産業の活性化と課題解決

青森市は、スポーツで全国的な知名度を有する青森山田高校、男子新体操部が有名な青森大学、サッカーやバスケットボールのプロチーム等、スポーツが盛んな地域です。2024年には、現在整備中の(仮称)青森市アリーナが完成予定であり、2026年には、第80回国民スポーツ大会が青森県で開催が予定される等、スポーツに対する関心はますます高まっています。スポーツは、ファンや子ども達、多くの市民に夢と感動を与える大切な資産であり、地域の活性化に重要な役割を果たしています。本プログラムでは、こうしたスポーツ分野の活性化や課題解決につながるアイデアを求めています。

【課題例】選手育成・強化、ファンサービス、PR、誘客施策(ファンの掘り起こし、観客動員)、健康管理、体力向上、ヘルスケアサービス 等

SDGs
環境対策等

持続可能な開発目標(SDGs)は、人類社会が抱える貧困、人権、環境、平和などの諸課題の解決に向けた世界共通の課題として定められており、日本においては地方創生の主軸として産学金官の取組が進められております。青森市においても、地元メディアと「SDGs パートナーシップ協定」を締結するなど、SDGsの推進に向けた取組を進めています。本プログラムにおいては、ホタテの養殖が盛んな陸奥湾の保全、食品ロスや残渣などの廃棄物の有効活用、地域におけるカーボンニュートラルに向けた取組など、環境をはじめとする地域の諸課題に対して、SDGsの推進につながるアイデアを求めています。

【課題例】耕作放棄地対策、食品廃棄物や廃棄野菜対策、未利用魚対策、ごみ処理、リサイクル、再生可能エネルギー、脱炭素、省エネ、エコツーリズム、八甲田や陸奥湾の保全 等

DX
地域産業のデジタル化

青森市は、古くから本州と北海道を結ぶ港町であり、商都として発展してきました。産業構造は、第3次産業が約9割を占め、卸売・小売業、飲食・宿泊サービス、生活関連サービス、福祉サービス等が主な業種となっています。また、農林水産業においては、陸奥湾でのホタテの養殖業、全国有数のりんごの生産地等の特色があり、近年ではスマート農業の普及に取り組んでいます。本プログラムにおいては、青森市の地域産業の活性化や経営課題の解決につながるDXのアイデアを求めています。

【課題例】労働力不足、品質管理、生産性向上、販路拡大、省人化、ロボットの活用、ビッグデータの活用、物流システムの改善、スマート農業 等

Free
自由提案(観光、雪対策等)

青森市は、八甲田連峰や陸奥湾等の自然や、世界遺産に登録された三内丸山遺跡をはじめとした縄文遺跡群、毎年述べ280万人超が訪れる青森ねぶた祭といった豊富な観光コンテンツがあり、空港、新幹線、東北で最多のクルーズ船が寄港する港を有する東北でも有数の観光・インバウンドが盛んな地域です。また、青森市は、世界一の豪雪都市と知られ、市民意識調査では雪対策が最大の課題となっています。本プログラムでは、前述のテーマの他、こうした青森市ならではのテーマについて、地域の活性化や課題解決につながるアイデアを求めています。

【課題例】インバウンド施策、誘客施策、伝統継承、閑散期対策、データの活用、雪対策、雪の有効活用 等


Support

プログラム採択者への支援内容
基本的な知識を学ぶ場の提供

事業創造における知識やノウハウを学べる機会を提供します。

メンタリング機会の提供

各業界に精通した専門家等によるメンタリング機会を提供します。

実証実験の実施に向けた調整

実験の協力者や場所の確保、交渉、実施内容の調整等を支援します。

ネットワーク機会の提供

情報収集、販路拡大、資金調達等を目的としたネットワーク構築及び商談の機会を提供します。

PR機会の提供

成果発表会(Demo Day)でのピッチ及びプレスリリースの配信等によるPRの機会を提供します。

活動拠点の提供

青森市内、東京都内(有楽町)、神奈川県内(川崎市)にあるワークスペースを提供します。

Case

過去の採択者の支援事例
りんご農家 × AIロボット

宇宙探査技術を取り入れたAIロボットによるデジタル農業 の事業化を支援しました。 プログラム期間中にシードラウンドの資金調達を行った他、農業団体とのMoUを締結、実証実験の実施やロボットの改良も行いました。

第1期採択企業:
輝翠TECH株式会社

あおもり藍 × 内装用塗料

国産の天然素材である「あおもり藍」のエキスを使った、住環境の抗ウイルス化の事業化を支援しました。大学との連携により、人にも環境にも優しい塗料やフローリング材の開発及び商品化に向けて、歩みを進めています。(写真はイメージ)

第1期採択企業:
株式会社小倉内装

就労支援 × 食品事業

食品事業を主軸とした障がい者就労移行支援事業の事業化を支援しました。食品業界を支える人材の育成や障がい者の方々の選択肢の拡大に貢献すべく、就労移行支援事業所を開所し、活動を進めています。 (写真はイメージ)

第1期採択企業:
ヤマモト食品株式会社

ねぶた祭 × リサイクル

青森ねぶた祭の終了後に廃棄されるねぶたの廃材を使ったアップサイクル事業の事業化を支援しました。分別解体を行ったねぶたの廃材でうちわを製作。プログラム期間中にテスト販売を実施し、1カ月で65枚を販売しました。

第1期採択企業:
AOMORI BASE

Support team

支援チームのご紹介
Supporter team
支援機関のご紹介
青森銀行
[金融機関]
みちのく銀行
[金融機関]
青い森信用金庫
[金融機関]
青森県信用保証協会
[金融機関]
日本政策金融公庫 青森支店
[金融機関]
青森公立大学
[大学]
青森中央学院大学 / 青森中央短期大学
[大学]
青森大学
[大学]
青森山田高等学校
[高校]
青森ワッツ
[バスケットボールチーム]
ラインメール青森FC
[サッカーチーム]
青森商工会議所
[経済団体]
AOMORI STARTUP CENTER
[インキュベーション施設]
青森県
[行政]
青森市
[行政]
Mentor
メンターのご紹介
鈴木 規文
株式会社ゼロワンブースターホールディングス
代表取締役 CEO
合田 ジョージ
株式会社ゼロワンブースター
代表取締役 CEO
桑田 靖章
株式会社ゼロワンブースター 執行役員
小林 岳人
株式会社ゼロワンブースター マネージャー
株式会社ゼロワンブースター
運営事務局(事業受託者)
Alumni
本プログラム参加者(過去の採択者)のご紹介
*印は、2021年度成果発表会時のビジネスプラン名
株式会社ナチュールプロビジョン

*レトルト食品等OEM受託生産とセントラルキッチン事業
株式会社小倉内装

*天然素材「あおもり藍」による住環境の抗ウイルス化事業
株式会社Qlock Up

*シェアリングブランドプロジェクト
輝翠TECH株式会社

*宇宙探査技術を取り入れたAIロボットによるデジタル農業
ヤマモト食品株式会社

*食品事業を主軸とした障がい者就労移行支援事業
株式会社SIS

*いつものバスタイムで肌チカラをあげる青森ヒバ入浴剤
AOMORI BASE

*ねぶたのアップサイクル事業と自然体験型観光事業
GGs

*消費を地元へ取り戻す 青森オンライン商店街
第2期 採択企業
2022年|第2期プログラム参加者(採択者)のご紹介
appcycle株式会社
2022|第2期
株式会社YBS
2022|第2期
SOKO LIFE TECHNOLOGY 株式会社
2022|第2期
EXest株式会社
2022|第2期
株式会社スポリー
2022|第2期
株式会社たびふぁん
2022|第2期
株式会社Lightblue Technology
2022|第2期
株式会社 One Smile Tech
2022|第2期
株式会社しくみデザイン
2022|第2期

Schedule

スケジュール

2022年
8月2日(火)

プログラム説明会・ビジネスプラン募集開始

9月11日(日)

ビジネスプラン募集〆切

9月

1次選考(書類選考)

10月

2次選考(面談選考)

10月末

採択企業決定 / 採択者キックオフ

10月下旬~
2023年2月末

アクセラレータープログラム期間

2月末

成果発表会|Demoday

Outline

募集要項
事業概要 青森アクセラレータープログラム(以下、 本プログラム)は、起業や第二創業などの「しごと創り」に取り組む青森市が主催する、アクセラレータープログラムです。アクセラレータープログラムとは、成長意欲の高い事業者や起業家に対して、期間中集中的に支援を行うことで成長を加速させる手法で、青森市では、本プログラムを通じて地域を牽引する企業をつくりだすことを目的としています。
主催 / 運営 主催:青森市
運営:株式会社ゼロワンブースター
募集期間 2022年8月2日(火)~ 9月11日(日)23:59
募集する事業領域 本プログラムでは、下記の事業領域について、ビジネスプランの募集を行っております。ご自身のプランが少しでもこれらのテーマに沿うものであり、青森市の課題解決につながると思われれば、是非ご応募ください。

・Sports:スポーツ産業の活性化と課題解決
・SDGs:環境対策等
・DX:地域産業のデジタル化
・Free:自由提案(観光、雪対策等)
応募者条件 / 募集コース 本プログラムのご応募、ご参加に際しては、下記の募集コースに当てはまる方が対象となります。それ以外は、特別な条件はございません。

コース1:インキュベーションコース
起業予定者やプレシード期の企業等が対象
※ビジネスアイデアの具体化やブラッシュアップ、資金調達及びプレゼンテーション等のスキルを身に着ける事が目的。

コース2:アクセラレーションコース
シード期及びアーリー期の企業や第二創業等が対象
※資金調達や協業など、新たなリソースを獲得し、事業の拡大を目指すことが目的。
採択者特典 本プログラムに採択された方には、約4ヶ月間、本プログラムの支援チームが皆さまの事業創造に向けた取り組みをサポートいたします。サポート内容は、下記の内容を想定しておりますが、皆さまのご要望を受け、柔軟にサポートの内容を調整してまいります。

|本プログラム採択者へのサポート内容
・事業創造における基本的な知識を学ぶ場の提供
・各業界に精通した専門家等によるメンタリング機会の提供
・実証実験の実施に向けた協力者の調整や交渉
・販路拡大や資金調達等を目的としたネットワークや商談機会の提供
・プレスリリース等の配信によるPR機会の提供
・ 青森市内、東京都内(有楽町)、神奈川県内(川崎市)に拠点を置くコミュニティスペースの利用機会の提供

※上記はサポート内容の一例です。すべての方にサポートの提供をお約束するものではございません。詳細につきましては、採択された方と個別の話し合いを持ちまして決定してまいります。

※上記のサポートを受けていただくにあたり、原則費用はかかりません。ただし、コミュニケーションや学習の際に必要なオンライン環境(PC、周辺機材、ネットワーク環境等)、会場移動費等は、各自でご用意くださいますようお願いいたします。
ご提出内容について 本プログラムへのご応募は、当WEBサイト内にございます「ENTRY|エントリーはこちら」ボタンよりご応募ください。応募に際しては、ビジネスプランのご提出が必要となります。ご提出いただきたいビジネスプランの内容は、下記の通りです。

|ビジネスプランの主な内容
・応募者情報
・ビジネスプラン名
・応募する事業領域
・商品及びサービスの概要
・ターゲットとする顧客と顧客が持つニーズ
・対象市場の魅力
・マネタイズ手法
・ベンチマークとする競合サービスや企業
・チームの構成や強み
・本プログラムや支援内容へ期待するポイント 等

※上記の情報は、指定のフォームよりご入力いただく形となりますが、それ以外に、PDFによる資料の添付等も可能となっております。
選考基準 ご応募いただいたビジネスプランの選考基準は、下記を中心に、事務局及び外部の審査員により総合的に判断いたします。

・対象とする市場の魅力や規模、成長性 等
・ビジネスプランの新規性や実現可能性、収益性 等
・ご応募いただきました皆さまの熱意やチームワーク 等
・青森という地域との親和性や相乗効果 等
その他、留意点 本プログラムへのご応募、また採択された方におかれましては、下記の点をご留意の上、ご応募、ご参加くださいますようお願い申し上げます。

・ご応募に際しては、当WEBサイト「Q&A:よくあるご質問」をご一読ください。
・ご応募に際して、選考期間中は(本プログラムに採択されるまでは)、NDAを締結いたしません。秘匿情報に関しましては、ご応募の資料に記載されないようお願いいたします。
・採択された方におかれましては、 青森市が主催するアクセラレータープログラムにご参加ください。
プライバシーポリシー お預かりした個人情報は、本プログラムに関するご連絡のため、青森市の「青森市個人情報保護条例」及び株式会社ゼロワンブースターの「プライバシーポリシー」に基づき適切に利用させていただきます。

|青森市:青森市個人情報保護条例
http://www.city.aomori.aomori.jp/reiki/reiki_honbun/r180RG00000072.html

|株式会社ゼロワンブースター:プライバシーポリシー
https://www.01booster.com/privacy

※本プログラムに採択されなかった場合でも、事業連携やリソース提供等を通じて、後日別途ご支援のご連絡をさせていただく場合がございます。また、 株式会社ゼロワンブースターより、他のプログラムについてのご案内をさせていただく場合もございます。その際は、別途ご連絡を差し上げますので、ご確認くださいますようお願い申し上げます。

お問い合せはこちらからお願いいたします。

FAQ

よくあるご質問
アクセラレータープログラムに採択された場合、プログラム期間中は、どのようなサポートが受けられますか?

本プログラムに採択された方には、約4ヶ月間、本プログラムの支援チームが皆さまの事業創造に向けた取り組みをサポートいたします。サポート内容は、下記の内容を想定しておりますが、皆さまのご要望を受け、柔軟にサポートの内容を調整してまいります。


|本プログラム採択者へのサポート内容
・事業創造における基本的な知識を学ぶ場の提供
・各業界に精通した専門家等によるメンタリング機会の提供
・実証実験の実施に向けた協力者の調整や交渉
・販路拡大や資金調達等を目的としたネットワークや商談機会の提供
・プレスリリース等の配信によるPR機会の提供
・ 青森市内、東京都内(有楽町)、神奈川県内(川崎市)に拠点を置くコミュニティスペースの利用機会の提供


※上記はサポート内容の一例です。すべての方にサポートの提供をお約束するものではございません。詳細につきましては、採択された方と個別の話し合いを持ちまして決定してまいります。


※上記のサポートを受けていただくにあたり、原則費用はかかりません。ただし、コミュニケーションや学習の際に必要なオンライン環境(PC、周辺機材、ネットワーク環境等)、会場移動費等は、各自でご用意くださいますようお願いいたします。

プログラムへの応募について、参加条件等はありますか?

本プログラムのご応募、ご参加に際して、特別な条件はございません。


活動拠点、事業ステージ、創業年、ご年齢、性別、国籍等の制限もございません。ご応募の時点で会社登記をされていない、プロジェクトやチーム、社内での新規事業立ち上げ等でのご応募も可能です。


募集テーマは、当WEBサイト記載の内容にはなりますが、ご自身のプランが少しでもこのテーマに沿うものであり、青森市の課題解決につながると思われれば、是非、ご応募ください。

採択された企業の情報は、公開されますか?

採択された方の情報(社名等のチームの名称や事業内容等)は、プレスリリース等を活用して公開予定です。プログラムの終盤では、成果発表会の実施も予定しており、そこで行われたピッチ動画等も公開させていただく予定です。


本プログラムでは、採択された皆さまに、より多くのビジネスチャンスを掴んでいただくためにも、PRの機会をご提供したいと思っております。情報の公開について懸念点等ございます場合には、採択後に本プログラムの運営事務局までご相談ください。

アクセラレータープログラムは、どこで実施しますか?

プログラムのキックオフ(10月下旬)及び成果発表会(2023年2月頃)、また実証実験等は、青森市内または東京都内での実施を予定しております。それ以外のメンタリングや学習機会の提供等は、オンラインによる実施を想定しております。


採択された皆さまのご要望並びにご協力いただく地域の皆さま、支援チームの皆さまの状況に併せて、本プログラムの運営事務局が日程調整等を行ってまいります。

応募したアイデアの内容は、守られますか?

ご応募いただきましたプランのアイデアは、最大限尊重させていただき、許可なく第三者へ公開することはございません。ただし、世の中の他の多くのプロジェクトやチームが皆さまと類似のアイデアでビジネス展開を検討されていることも想定されます。事業アイデア自体を秘匿することのみを目的とした守秘義務契約等の締結は想定しておりません。予めご了承の上、ご応募くださいますようお願い申し上げます。


なお、本プログラムの支援チームには、知的財産や特許等の専門家もおり、ご要望に応じてご相談が可能です。採択された方におかれましては、こうした機会をご活用ください。

株式会社ゼロワンブースターについて教えてください。

株式会社ゼロワンブースター は、本プログラムの事業受託者です。


株式会社ゼロワンブースターでは、「日本を事業創造できる国にして世界を変える」という企業理念のもと、様々なプログラムやサービスを通じて、事業開発や人材開発、組織開発に寄与する事業創造をサポートしています。

大手企業とベンチャー企業が足りない部分を相互に補完し合い、イノベーションを共創し、事業の成長を加速するオープンイノベーションプログラム「コーポレートアクセラレーター」や社内起業家を発見・育成するプログラム「イントラプレナーアクセラレーター」を展開。事業会社だけでなく、行政、地域、大学など、それぞれの特徴に合わせた事業創造プログラムを、組織の規模・業態・フェーズに合わせて提供しています。


また、起業家や社内の事業開発担当者を育成するアクティブラーニングプログラム「01Dojo」の運営やベンチャー投資、大手企業人材のベンチャー留学など、事業領域を拡大中。個人のアイディアを形にするワーキングコミュニティ「有楽町『SAAI』Wonder Working Community」の運営も行っています。


公式WEBサイト:
https://01booster.co.jp/