今年度の新規事業、成功率を高める視点 成果創出と組織内実装 二つの軸
新年度を迎え、予算と体制が整い、新規事業が本格的に動き出す時期になりました。
しかし、新規事業の成功率は決して高くありません。
その背景には、「市場で成果を生むこと」と「組織の中で実装されること」が同時に成立していないという構造があります。
多くの企業では、どちらか一方に偏ることで、取り組みが“活動”にとどまり、事業として成立しきらない状況が生まれています。
本ウェビナーでは、新規事業の成功率を左右する二つの視点――成果創出と組織内実装――を軸に、その前提と構造を整理します。
今年度の取り組みを成果に結びつけるために、今押さえておくべき視点とは何か。思想と構造の観点から考えます。
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イベント概要
日時:3月 26日(木)13:00~14:00
場所:オンライン
参加無料/要事前申込
登壇者
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株式会社ゼロワンブースター
代表取締役 会長
鈴木 規文
99年カルチュア・コンビニエンス・クラブ⼊社、管理部門を統括するコーポレート管理室⻑。東証マザース上場、東証1部指定替えプロジェクトメンバー。06年エムアウトにおいてアフタースクール事業「キッズベースキャンプ」を創業するとともに、兼務で新規事業開発シニアディレクターを歴任。同事業を東急電鉄に売却、3年間のPMIを経て、同社取締役退任後、11年事業創造アクセラレーター01Boosterを創業し、起業家⽀援、企業向け新規事業開発⽀援事業を⾏っている。