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新規事業に向いている人材とは?ー事業創造人材に必要な素養と、活躍できる条件を考える ー

多くの企業で新規事業制度や公募制度が導入される一方で、
・任せられる人材が見つからない
・同じ人しか挑戦しない
・既存事業で活躍していた人材が新規事業ではうまく機能しない
・制度はあるのに成果につながらない
といった、人材に関する課題を抱える企業は少なくありません。

では、新規事業に向いている人材にはどのような素養や特性が求められるのでしょうか。また、そのような人材はどのような環境や仕組みの中で力を発揮できるのでしょうか。

本セッションでは、人材特性分析を手掛けるイー・ファルコンと、数多くの企業の事業創造支援を行ってきた01Boosterが、「事業創造人材」をテーマにディスカッションを実施します。

新規事業に向いている人材の特徴や、既存事業で活躍する人材との違い、事業創造人材に求められる素養について議論するとともに、なぜ適性を持つ人材がいても成果につながらないのか、その背景にある組織や制度の課題についても考えます。

事業創造人材の発掘・配置・活用に悩む事務局や経営企画、人事部門の皆さまにとって、自社の制度や運営を見直すヒントとなる内容をお届けします。

また、本テーマに関する共同リサーチプロジェクトの構想についてもご紹介予定です。今後実施予定のヒアリングや調査へのご協力をいただける企業も募集いたします。

お申し込みはこちら

セキュリティの関係で申込フォームが表示されない方は、お手数ですが下記URLをブラウザにコピー&ペーストしてお申込みください。
https://share.hsforms.com/1Wy2b35ZKR8KtVscC38dAEQs5q8n
※上記URLが開けない場合はお手数ですがmarketing@01booster.comまでご連絡ください

イベント概要

日時:7月16日 (木)14:00~15:00
場所:オンライン
参加無料/要事前申込

登壇者

株式会社ゼロワンブースター
取締役
加藤 剛広

大学院卒業後、大手メーカーにて移動体通信の研究・開発を経てネットベンチャーに参画。テクノロジーやデザイン教育、WEBコンテンツ開発など複数の事業で部門長として事業の立ち上げ・成長に寄与し、売上10億円・社員数70人の会社へ牽引。その後、株式会社グロービスに参加し、主にデジタルプロダクトの事業を担当し、新規プロダクトの立ち上げやグロースをリード。またその一方で教員として、アントレプレナーシップ、ネットビジネスやDXなどのテクノロジー戦略関連の講師として科目開発・講義・講師育成を担当。
現在は01Boosterにて取締役として、主にコーポレートアクセラレター・事業創造アクセレレータープログラムの拡大などに従事。
その他、株式会社CORESの社外取締役、グロービス経営大学院の専任教員としても活動中。

株式会社イー・ファルコン 代表取締役
株式会社i-plug 取締役
田中 伸明

関西学院大学経済学部卒。グロービス経営大学院大学卒。新卒でアフラックに入社。その後、株式会社グロービスで法人営業に従事し、2012年にi-plugを創業し取締役に就任。法人営業やマーケティング担当を経て2019年にCFOとなり管理部門の管掌をするとともにIPO準備や審査対応、IRをリード。2022年9月に株式会社イー・ファルコンの代表取締役に就任。
一般社団法人 人的資本経営推進協会 理事、ISO30414リードコンサルタント/アセッサー

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