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社内新規事業制度、なぜ応募者が集まり続けるのか?― サントリー「FRONTIER DOJO」に聞く、応募数とプランの質を両立する仕組み ―

社内新規事業プログラムでは、回を重ねるにつれて応募者の減少や固定化、プランの質の担保などが課題になりがちです。

本ウェビナーでは、継続的に応募者を集め、事業化につながる挑戦を生み出しているサントリー「FRONTIER DOJO」の事務局担当者を迎え、01Boosterの川岸との対談形式で、その仕組みを紐解きます。
社内への啓蒙や教育、経営層の巻き込み、挑戦後の機会づくりなど、実際の運営を掘り下げながら、応募数とプランの質を両立するための考え方を探ります。

来年度に向けてプログラムの継続・改善・見直しを検討している事務局の方に、自社の取り組みを考えるヒントをお届けします。

お申し込みはこちら

セキュリティの関係で申込フォームが表示されない方は、お手数ですが下記URLをブラウザにコピー&ペーストしてお申込みください。
https://share.hsforms.com/18B_xZdq8QrSD7f_e8-SO5gs5q8n
※上記URLが開けない場合はお手数ですがmarketing@01booster.comまでご連絡ください

イベント概要

日時:10月6日 (火)14:00~15:00
場所:オンライン
参加無料/要事前申込

サントリーホールディングス株式会社
未来事業開発部 課長

松尾 英明

1983年生まれ、東京都出身。
2006年サントリー株式会社(現サントリーホールディングス株式会社)に入社。原料部にて香料などの調達を担当した後、東海北陸・首都圏にて、酒類の営業・営業企画を約9年間経験。その後、経営企画部に移り、複数のプロジェクトを担当。その内の一つとして、社内ベンチャー制度”FRONTIER DOJO”を立上げ、現在も運営に携わる。

株式会社ゼロワンブースター
Intrapreneur Beyond Residence事業 事業責任者
川岸亮造

東京理科大学卒業後、株式会社日本能率協会コンサルティングにて主に研究開発部門を対象に経営コンサルティング業務に従事。 その後12年に株式会社KOMPEITOを共同創業。創業から19年まで同社代表を務める。 14年オフィスで手軽に野菜・フルーツが食べられる福利厚生サービス「OFFICE DE YASAI」をローンチ。BtoE(Business to Employee)領域のスタートアップとして多数のメディア出演を含め注目を集める。 また、同社にて複数回の資金調達および大手企業とのアライアンスも経験。 21年に同社を離れ、現在は複数のスタートアップ支援やスタートアップ企業以外に対しても事業支援やブランド支援を行っている。

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